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デザインプロデューサー

武田 壮平

旭川市出身、1978年生まれ。以前は、主に飲食店など商業施設のショップデザインや商品・サービス開発をしていましたが、現在は、合同会社HYAKUと一般社団法人あさひかわ地域創造デザイン局(D局)にて、デザインプロデューサーとして、事業や商品のブランディング・開発支援、組織構築やデザイン経営の導入支援などに携わっています。
企業や個人が持つ想いや強みを丁寧にひもとき、言葉やかたちに落とし込みながら、個性溢れる価値の創発をサポートします。デザインの成功には感性よりも関係性が大切だと考えていますが、「デザイン」を合言葉に人・産業・地域がゆるやかにつながり、文化と信頼が積み重なる地域創造に役立ちたいと想っています。日頃は、夫婦と猫3匹で穏やかに暮らしています。
趣味はゴルフを少々。甘いもの、とくにドーナツが好き。

得意なこと

ファシリテーション、言語化、妄想、猫遊び

リンク

連絡先 
今住んでいるエリア

旭川市

情報更新日:

2026年2月1日

職業タグ
得意なことタグ

紹介してくれた人

谷越 亜紀

カフェ店主

谷越 亜紀
推薦文

武田壮平さんは、旭川という地域を深く理解し、店舗デザインや経営デザイン、ブランディングといった幅広い分野で、その土地の歴史や背景を丁寧に読み解きながら、本質を突いたデザインを提案されています。彼の最大の魅力は、クライアントの想いを丁寧にすくい上げる「誠実な姿勢」にあります。
物腰は非常に柔らかく穏やかな人柄ですが、デザインの細部に対するこだわりと情熱には揺るぎないものがあります。常に相手に寄り添い、対話を重ねながら最適解を導き出してくれるため、初めてデザインを依頼する方でも安心して任せられるはずです。
一般社団法人あさひかわ地域創造デザイン局で共に活動する仲間として、武田さんの真摯な仕事ぶりを間近で見てきました。地域に根ざしながら、確かなデザインで事業の本質的な価値を引き出していく武田さんを、推薦させていただきます。

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